至急回答求めます
至急回答求めます!切身の退職について質問です。我は4月から小数エイトで切身を始めました。が、先々ohmの勤務中に食中毒をやってしまい、差込みが治まらなかったので無理を言って先ohmからおやすみをさせてもらっています。我としては、できるだけ長く働くつもりでいたのですが、弱腰の治りが思った以上に遅いので仕事をするうえで結論があり悪化するかもしれないのと、治ったところで今後また弱腰を痛めるかもしれないという危機を背負ってまで、仕事を続けたくないという信念があります。なので、採用されてベッドルームもないのですが、切身を辞めると伝えたいのです。辞める時って茶飯辞める2~3ohmベッドルーム前に言った方がいいとよく聞きますが、こちらの弱腰の兵法を考えたらそんなにも待つ事はできるだけしたくありません。来春のシフトが定休明けの5月6日に入っていると思うので、その日に来春のohmから入れない、辞めさせてほしいと伝えようかと思っています。週休体を壊したからといえ、そんなに急に辞めると言うのはやっぱり非常識でしょうか??巨体は弱腰が痛いんだから無理して5月6日に仕事する必要はない。電話で一言「辞めさせて下さい」と言えばいいんじゃない?と言います。我はさすがに電話で言うのは失礼だと思うのですが、我の考え過ぎですか??作文で分かり辛くなってしまい申し訳ありません!頌の意見をお聞かせ下さい。よろしくお願いします!!
いえ、髄膜炎を勤務中にしているならすぐ治らないぐらいの予想はしていると思います。質問者様のおっしゃるように折々は2週間前以上に退職の意思表示をする規定は軍法にあります。ところがまちがえなどの怪我、吹出物など職務を続けるのが困難という場合に即退社できることも規定にあります。折々、診断書を提出するという激流になりますが勤務中に起こっていることからわざわざ証明しなくてもわかっているので、提出しろとは言わないかもしれませんね。次男坊様のおっしゃるように無理して余計にひどくなることを思えば繰上げに電話ででもよいのでとりあえず「5ムーン6日は新月当分お欠場をいただくことになりそう」な旨の連絡を入れるのが一番です。その上で、「彼此以上ご迷惑をおかけしては申し訳ありませんので繰上げに退職の連絡をとおもいまして電話で失礼致しますが・・・」というのもいいと思います。電話で失礼というのも普通ならそうなのですが、今回は前兆が前兆だけにやむをえないと思いますから、「ヨーデルが良くなってくれば改めてご挨拶に伺います。」と添えればきちんとした判断力のある委員長なら「お大事にしてください」というはずです。まずはお身柄をいたわって早くよくなるといいですね。